お久しぶりな日記。書かなかった間に沢山の事がありました。
生活が大きく変わった様な気もする。
先ず、AO受ける。
これが私の最後の大学受験。全て実力でいける状態な今。受かっても落ちても、之でキッパリ終わらせたい。
- 2007/07/30(月) 04:23:04|
- じぶん模索
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環境の哲学
が
ものすごく楽しくなってきた。
楽しさに気付くまでは、講義途中破棄してしまおうかとも思っていた。単位取れる自信が無かったから。授業が苦痛だったから。
ぶっちゃけ精神的にかなり苦しかった。好きな環境問題に触れたくて取ったのに全然違うと。 軽く鬱ってた。
で・も!!
先週末に、ふと、楽しいかも、と気付いたw
元々高校の時から哲学に興味あった。(先生には、(脳味噌の弱い)お前に哲学は無理と言われたし最もだと思ったが。)
その方面から『環境の哲学』をみる事にした。
・・・・・めった楽しい!!!!!
これが大学だと思った。
確かに講師は良いと言えない。でも、内容は、素晴らしい。
講師の素敵度合いに惑わされるようなバカ大学生止まりになるとこだった、危ない。(しかも、注釈として講師が酷いわけでない。普通の大学教授。)
自然中心主義と人間中心主義。そのどちらともつかない全体主義。
何が正しいのか、答えは出ないしその選択は不可能に近い。でもその考える過程は大いに意義がある。
えっと、落ちとしては、今週木曜日に期末テストがありました。何せ面白さにちゃんと気付いたのが前日。まぁ、いつも通り、今までどおり、テストは思わしくないわけっすな笑 でもそんな自分も好き。これで良いと思う。楽しさに気付ければ最高級にいい。 こういう姿勢を許せるようになった自分も良いと思う。
- 2007/07/07(土) 15:23:43|
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実況中継的な事は今まで書いたこと無い。
書かないように心がけてた。
今回は例外。書く価値があると判断。
これは。今やるべき一番のこと。あたしに重要。
今から死ぬ気で、頭をふんだんに使って、
検索に命をささげて本気で頑張ります。
出来ないんじゃなくて出来るようにするんだろ。時間を惜しめ。そして活用しろ。頭の悪さを言い訳にするな。
未ずは
・重荷コンビニの照明によって生活リズムが崩れている
・コンビニは一杯あって、防犯などで駆け込みやすい、
・明るさゆえ防犯に役立つ。
最高の資料を探してみせます。
では。
明日の7時半のトイレ掃除まで。
- 2007/07/07(土) 00:58:43|
- 日々わいて来るの。素朴な疑問
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あたち最悪。
今さっきバイト終了後
バイト先の
たこ焼きパーティ(只今真最中)に誘われて
「行く」
って言った
数分後
かくかくしかじか(中略)で
「やっぱ行かない」と自己処理。
本来ならその旨を、誘ってくれた方に伝えなければならない。というか伝えればそれで終わる話。
しかしあたしは何故かそれを言わずして
皆駐車場に居る中一人ピューっと車発進。さぁ帰宅!
途中 追いついてくれた浅井先生に「お前道知ってるの?」と言われてはじめて
行かないことにした結果を伝える。
(道なんとなくしか知らねーし)
うわー何このノリの悪さ!?
そしてモラルの無さ!?
配慮足りなさ!?
人間としてどうかしてる自分があらわになった一コマ。
言い訳はいくらでも作れる。
●バイト先の先輩一人に「えーお前来るのー?」と言われたのが冗談とは見えたが実際冗談か本気か分らなかったから行くの躊躇した。
●明日お昼グラパとグラマとバイキング行くから余裕もっておきたかった。
●ネットで慶應入試調べたかったんじゃい!
あーよー考えろよ自分。だからってそれって明らか言い訳じゃん。もーどーにかしよーよー。何かが自分の中であったからもともと行くの躊躇してたんっしょ?その何かを探すべきっしょ?
あーしかも今のこの表現、「小論文を学ぶ」での悪例の表現だよ。もーやになっちゃうね。
あ、まぁこの何かは此処に書くほどのことでも無いね。あと一個のほに書いとこっと。
最近毎日が楽しい。楽しいけれど、本を読まないと死にそうになる。答えが欲しい、答えが欲しい。何を探しているのか良く分からないけれど、楽しいけど苦しいです。
苦しい中に楽しさがあるのも知っています。発見があるから。自分の今までを悔やむけど、後悔するけど、これからやり直せるんだって思える。やりなおせる。気付けた。って。
苦しさと喜びが同時にあって、もう、ぶっちゃけ苦しいんです。体のどっか内部が痛くなるんです。心臓あたり?
で、痛いんだけど、
発見できてよかったなってかなーり大きな喜びがあるの。
この発見や見つめなおしの質の良さに感動するの。
とにかく本を読もう。苦しいのは、探しているものがあるから。それが見つからないから。
許されるならば、一日中図書館で寝て起きて繰り返し本を読んで、読んで、高校の頃の友達と語り合いたい。書庫で熱く語った/マックでどんよりした/塾でフィーバーした/バス停で本音を語り合った あの時間が今はとても羨ましくて恋しい。その殆どが県外に行ってしまった。
今彼らが居ないから、こうやって感傷に浸っちゃっているんだろう。
彼らは本当に賢かった。優秀で。きっと、あたしと話をしていて、あたしのためを思ってしてくれた発言がいっぱいあっただろう。それであたしは救われた。頭の悪い私との会話を嫌がらず好んでやってくれた。
そういう人を今、あたしは必死で探している。
見つからなくて、カオスに入り込んだ。4月5月。
見つけたけど男の先輩だったことでうまく踏み出せずにいる今現在。
大きくなりたい。
自分を見つけるためにあたしは大学進学を選んだ。
就職はしなかった。祖父母の援助に甘えた。
生い立ちの劣等感を払拭したくて、大学に行こうって思った。賢くならないと、このままの最悪な自分で終わると思った。
高校3年生の受験生生活で、いっぱい考えて、生い立ちの劣等感は結構大きく払拭できた。(ここで肝に銘じなければならないことは、劣等感を薄めることが出来たのは周りの人、N先生や担任や部活の友達、その他友達のおかげってこと。彼らがいたから頭が動いた。)
今迷うことは、こんなにも
自分探しのためだけに時間を費やしていいのか?
ということ。
ネタがこんなにもあってこんなにも何度も何度もかけるのが凄いよ。
堂々巡りはしたくないって思うんだけど。。。
とにかくまとめ。
今とっても苦しい。息もしたくない。
でも、生きていかなきゃいけない。
しかも、現実は楽しい世界でもある。
大学の友達と居ることはとっても楽しい。
皆明るくて可愛くて、しっかりしてて、素敵な子達だ。
だから、その子達との出会いを大切に。
もったいないことにならないように、彼女達と居る時間を有意義に出来るように。
新しい人間のふれあいに慣れなくてしどろもどろしてもう何ヶ月も過ぎてしまったけれど、
そろそろ、頭を働かして、
彼女らについていけるよう、
そして、
今の環境を最大限に楽しめるよう、
こつこつと。
- 2007/07/01(日) 00:43:46|
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